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ゴーヤチップを美味しく作るポイント

泡盛にも、夏のビールにもピッタリのパリパリゴーヤチップはいかがですか?

ゴーヤの苦味と油の相性は最高!ゴーヤを上げるときは綿をつけたままでもOK!是非おつまみに作ってみて下さい!

苦味が苦手なら白い綿を取る!

ゴーヤの最も苦い部分はこの白い綿の部分!お好きな方はそのまま使っても美味しいですよ!

できるだけ薄く!

夏のゴーヤは特に水分も多いので、しっかり水気は抜きましょう。だいたい3~4時間は置いておくようにしましょう。

キッチンペーパーで水気を抜く!

卵と砂糖は泡が立たないように混ぜ合わせます。卵に泡が立っているとベーキングパウダーですごく膨れてしまいます。

カラッと揚げるには片栗粉!

ゴーヤのまわりに薄く片栗粉が付いている状態がベスト!ボテッと付いてしまうと油をすってしまうのでサクサクとした食感が無くなってしまいます。

油の温度は175℃!からの…

高めではないけど低くはない、そんな感じの温度でサッと揚げましょう!広げながら入れましょう。最後は一気に火を強めてあげると油切れが良くなり、サクッと揚がります!

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